チャットレディは通勤不要で在宅でお仕事OKなのはご存知ですか?

ライブチャット事務所ピュアライブ所属・現役チャットレディの『なな』です^^
ななは現在、自宅でチャットレディのお仕事していますが、
今日もお客様に『そこ、チャットルームじゃないの!?』と驚かれました。

いいえ、ここは思い切り自宅です(笑)まあ、敢えてチャットルームに
見えるようにしているのですが、その理由は今回は置いといて。
今回は、チャットレディのお仕事は自宅でお仕事ができるというお話です。

国内大手のライブチャットサイトにてチャットレディをしていると、
大半の女性がいわゆる『チャットルーム』というお部屋を利用して
お仕事をされていらっしゃいます。

チャットルームを見分ける特徴としてはとても簡単で、明るい照明に、
1~2人掛けくらいのソファ、不自然に飾られている安っぽいお花または
棚が特徴といったところでしょうか。

あとは後ろの背景が白い壁というお部屋が多いのですが、最近は背景が
カーテンというところも見受けられます。
見ると大体にして生活感が無いため、チャットルームなのかご自宅なのか

すぐ分かるかと思います。
ななは実際に通勤型のチャットルームにて仕事をしていたことがありますが、
チャットルームは向いておらず在宅型の事務所に移籍しました。

今自宅でお仕事しているのと昔のチャットルームへ通勤してお仕事を
している時期を比較したら、やはり在宅でできるのであれば自宅で
働いたほうがメリットがあると感じます。

そもそも、チャットルームは自宅でチャットができない女性に向けて
作られたお部屋なのですが、チャットルームでチャットレディとして
働くためには、お部屋がある事務所まで通勤することが必要です。

通勤型のチャットレディをしていた時は、事務所まで通勤するのに
30分程度掛かりました。通勤の時間のみであれば、会社員やパートの
お仕事とさほど変わらないですが、

チャットレディはそれからチャットルームの鍵をもらったり、ルームの
移動に時間を要します。スタッフさんが居なかったり、チャットルームの
空きがない場合は、待たされることもあります。

お部屋が固定ではない場合は、自分がチャットで使っている衣装や小道具を
取りに行って移動する時間も必要です。
チャットルームに着いてからは照明を調整したりPCを立ち上げたりして

お仕事を始めることができますが、毎回違うチャットルームに通されると
他の女の子が決めていた設定になっていたりするために調整に時間が
かなり掛かったりしました。

そんなチャットルーム時代の経験から、通勤や調整に関する『お仕事まで
に必要なチャットルーム独自の時間』はとても無駄だなと感じました。
そんなことに時間を使うくらいなら、自宅でチャットレディとして働く

準備時間として時間を充てたほうが、日々の生活に支障が出なかったのです。
自宅で働くと、もちろん通勤時間は必要ありませんし、チャットルームに
移動やスタッフさんに会う必要もありません。

疲れてお休みを取りたいと思ったら休憩をすぐ取ることができます。
その空間は、もちろん自分が生活している普段の空間なのでとても
リラックスしながら働くことができるのです^^

また主婦の方は、隙間時間を利用して家事や他のことをすることができます。
これは、チャットルームだとできないことなので、在宅型のチャットレディ
になって負担が減って良かったとすごく感じることです。

とはいえ、人によってはチャットルームに通勤したほうが向いている女性も
いらっしゃいます。
在宅のお仕事環境はすごく魅力的なのは確かですが、在宅だと成果を

上げることができないかたもいるんです・・・><
そのことについては次回の記事で触れていこうかと思います。
では次回の記事をお楽しみに☆彡

ライブチャット事務所ピュアライブ所属・現役チャットレディの『なな』が
お届けしました^^

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